Save Life
プロジェクトとは?

ABOUT THE PROJECT

Save Lifeプロジェクトは、
新型コロナウイルス拡大を止め、
感染者・重症者・死亡者を
一人でも減らすこと、
一刻も早く事態を終息し
経済活動・文化活動・日常生活を
通常化することを目指す
プロジェクトです。

感染爆発の抑止・医療崩壊を
防止するカギは、
交流や行動の活発な「若者」。
若い世代同士で、
不要不急の外出を控え
「社会的距離」戦略
(social distancing)を
取ることの重要さを
呼びかけ合います。

また新型コロナウイルスに関して、
正しい情報を提供し、
正しい行動の啓発に努めます。

創価学会の
青年医学者会議・青年平和会議が、
公衆衛生の専門家である
東京医科歯科大学・藤原武男教授
(医学博士)の監修のもとで
企画・運営しています。

藤原武男

TAKEO FUJIWARA

東京医科歯科大学医学部卒。 医学博士。
ハーバード大学公衆衛生大学院にて
公衆衛生学修士号を取得。
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科教授
(国際健康推進医学分野)

<専門分野>
公衆衛生学、疫学
(社会疫学、ライフコース疫学)

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アンケート調査
「若者とコロナ」

コロナショックにより、さまざまな場面において対応が迫られた2020年の春。自粛生活が続いた中、私たちの意識はどう変化したのでしょうか。創価学会青年部員およびご協力いただいた方(10~40代)を対象にした「若者とコロナ」に関するウェブアンケート(6月12~30日に実施)の結果を紹介します。

詳しく見る→

公式ツイート

OFFICIAL TWITTER

創価学会青年部が運営するSave Lifeプロジェクトの公式Twitterでは、専門家の監修のもと、役立つ情報や、世界中の素晴らしい取り組みの例などを紹介し、感染を防いで命を守り、人をつなぐライフスタイルを発信しています!

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