<応用編>

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1
見宝塔品第11には、「六難九易」が説かれています。
「六難」に含まれないものを選んでください。
2
日蓮大聖人は「立正安国論」で。「国を失い家を滅せば何れの所にか世を遁れん汝須く一身の安堵を思わば先ず(     )を禱らん者か」(御書31ページ)と仰せです。
3
三世間にあてはまらないものをこたえなさい。
4
日蓮大聖人は次のように述べられています。
「釈迦如来の御ためには提婆達多こそ第一の(①   )なれ、今の世間を見るに人をよくなすものはかたうどよりも(②   )が人をば・よくなしけるなり」(御書917ページ)
5
大聖人が末法の法華経の行者として、命を懸けて妙法の弘通に励まれたことは、大聖人が釈尊から(①      )を受けた(②    )に当たることを証明しています。
6
如来寿量品第16では(①    )を打ち破って(②    )が明かされます。
7
法師品第10には、「(         )」と説かれています。
9
仏法の根本の法理に違わない限り、各国・各地域の習慣、風習を尊重し、随うべきであるという教えを(     )といいます。
10
法華経は、釈尊の本意、すなわち(     )を実現する最も根本の教えを説いた教典です。
FINISH