<応用編>

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1952年(昭和27年)(  )月(  )日、(        )の発願により『日蓮大聖人御書全集』が発刊されました。
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日蓮大聖人御入滅後、五老僧は大聖人のご著作を蔑ろにしましたが、(      )は大聖人のご著作を「御書」と呼んで尊重し、御書の収集を図り、後世に残されました。
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日蓮大聖人は、次のように仰せです。
「いかなる大善をつくり法華経を千万部読み書写し一念三千の観道を得たる人なりとも(    )の敵をだにも・せめざれば得道ありがたし」(御書1494ページ)
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常不軽菩薩品第20に説かれる不軽菩薩は、(①    )の過去世の修行の姿です。不軽菩薩は、「(②      )の法華経」を説いて、あらゆる人々を礼拝し続けました。
5
日蓮大聖人は、生死一大事血脈抄で「日本国の(①    )に法華経を信ぜしめて仏になる(②     )を継がしめん」(御書1337ページ)と仰せです。
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日蓮大聖人は「諸法実相抄」で、「下地獄より上仏界までの十界の(①  )の当体・悉く一法ものこさず(②      )のすがたなり」(御書1358㌻)と仰せです。
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日蓮大聖人は次のように仰せです。
「いかにも今度・信心をいたして法華経の行者にてとをり、日蓮が(①    )となりとをし給うべし、日蓮と(②    )ならば地涌の菩薩たらんか」(御書1360㌻)
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涅槃経には、凶暴な悪象に殺されるよりも、私たちの心を破壊する(     )を恐れよ、と説かれています。
9
色法と心法が、一見、二つの別のものであるけれども、実は分かちがたく関連している、という法理を何といいますか?
10
日蓮大聖人は「僧も(①   )も尼も(②   )も一句をも人にかたらん人は(③    )と見えたり」(御書1448ページ)と仰せです。
FINISH