<応用編>

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1
日蓮大聖人は「僧も(①   )も尼も(②   )も一句をも人にかたらん人は(③    )と見えたり」(御書1448ページ)と仰せです。
2
表面的には人々から聖者のように尊敬を集めているが、本心は自分の利益のみを貪り、悪心を抱いて法華経の行者を陥れようとする高僧を何といいますか?
3
日興上人は「遺誡置文」の中で次のように仰せです。
「時の貫首為りと雖も(①    )に相違して(②    )を構えば之を用う可からざる事」(御書1618ページ)
4
三世間にあてはまらないものをこたえなさい。
5
法華経の説法の場所について答えなさい。
法師品第10以前 (①       )
見宝塔品第11から嘱累品第22 (②       )
薬王菩薩本事品第23以後 (③       )
6
日蓮大聖人は、宿業や苦悩を抱えた凡夫という迹(衆生を救うための便宜上の姿)を開いて、久遠元初の自受用報身如来という本地(本来の境地)を、凡夫の身に開き顕されました。
このことを(    )といいます。
7
十界にあてはまらないものを選んでください。
8
日蓮大聖人も「されば(①   )になるみちは(②    )にはすぎず」(御書1468ページ)と仰せです。
10
日蓮大聖人は「(    )を責めずして成仏を願はば火の中に水を求め水の中に火を尋ぬるが如くなるべしはかなし・はかなし」(御書1056ページ)と仰せです。
FINISH