<基本編>

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1
広宣流布について、日蓮大聖人は次のように仰せです。
「(①)が慈悲曠大ならば、南無妙法蓮華経は万年の外、未来までもながるべし。日本国の一切衆生の盲目をひらける(②)あり。無間地獄の道をふさぎぬ」(御書329ページ)
2
十界のうち、自らが仏の境涯を目指すとともに、他者の幸福を願い、利他の実践を行っていく境涯は?
3
日蓮大聖人は、仏法利用の悪僧について、次のように厳しく破折されています。 「法師の皮を著たる(①)」(御書1386ページ) 「食法(②)」(御書1111ページ)
4
「三障四魔」の「三障」とは、「煩悩障」「業障」そして「(   )」の3つをいいます。
5
(  年 月 日)、牧口常三郎初代会長は、弟子・戸田城聖第2代会長と共に、『創価教育学体系』第1巻を発刊。この日は、創価学会の創立記念日となっています。
FINISH