<基本編>

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1
日蓮大聖人は、「立正安国論」で、「汝、すべからく一身の安堵を思わば、まず(    )を禱らん者か」と仰せです。
3
(   年 月 日)、2年の獄中生活を耐え抜いて出獄した戸田城聖第2代会長は、ただ一人立ち上がり、壊滅状態だった学会の再建に直ちに着手します。
4
御文の空欄に入る正しい言葉を選びなさい。
「貴賤・上下をえらばず、南無妙法蓮華経ととなうるものは我が身(  )にして、我が身また多宝如来なり」(御書1304ページ)
5
日蓮大聖人は、「悪と戦う精神」について、次のように仰せです。
「いかなる( ① )をつくり、法華経を千万部読み書写し、一念三千の観道を得たる人なりとも、( ② )をだにもせめざれば、得道ありがたし」(御書1494ページ)
FINISH