<基本編>

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1
「観心本尊抄」の次の空欄にあてはまる言葉は?
「末代の凡夫、出生して法華経を信ずるは、人界に(  )界を具足する故なり」(御書241ページ)
2
1975年(昭和50年)(① 月 日)、世界51カ国・地域の代表がグアム島に集い、(  ②  )が発足しました。
3
日興上人は、日興遺誡置文で次のように仰せです。
「時の貫首たりといえども、( ① )に相違して( ② )を構えば、これを用うべからざること」(御書1618ページ)
4
「立正安国」とは「正を立て国を安んず」と読みますが、ここでいう「国」とは、(    )のことです。
5
御文の空欄に入る正しい言葉を選びなさい。
「一生はゆめの上、明日をごせず。いかなる乞食にはなるとも、(  )にきずをつけ給うべからず」(御書1163ページ)
FINISH