<基本編>

START
1
十界のうち、さまざまなものごとを縁として、独力で部分的な覚りを得た境涯は?
2
広宣流布について、日蓮大聖人は次のように仰せです。
「(①)が慈悲曠大ならば、南無妙法蓮華経は万年の外、未来までもながるべし。日本国の一切衆生の盲目をひらける(②)あり。無間地獄の道をふさぎぬ」(御書329ページ)
3
十界のうち、欲望が満たされず苦しむ境涯は?
4
文応元年(1260年)7月16日、日蓮大聖人が国主諫暁のために、「立正安国論」を提出した相手は誰ですか?
5
日蓮大聖人は、「悪と戦う精神」について、次のように仰せです。
「しかず、かの万祈を修せんよりは、この(  )を禁ぜんには」(御書24ページ)
FINISH