<基本編>

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1
日蓮大聖人は、僧俗平等について、次のように仰せです。 「此の世の中の(   )は嫌うべからず法華経を持たせ給う人は一切衆生のしうとこそ仏は御らん候らめ」(御書1134ページ)
2
日蓮大聖人は、各人の成仏について、次のように仰せです。 「過去の慈父尊霊は存生に(     )と唱へしかば即身成仏の人なり」(御書1423ページ)
3
日蓮大聖人は、「教主釈尊の(①    )は、人の(②   )にて候いけるぞ」(御書1174ページ)と仰せです。
4
日蓮大聖人は、「悪と戦う精神」について、次のように仰せです。
「しかず、かの万祈を修せんよりは、この(  )を禁ぜんには」(御書24ページ)
5
人々を絶対的幸福に導く正法を判定する「基準」として、「文証」「理証」「(    )」の「三証」があります。
FINISH